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タナカ

Author:タナカ
クロマニヨンズライブレポブログでした…。
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台無しにした昨日は帳消しだ
※大分前に途中まで書いた記事です。微妙。

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↓↓「ハックルベリーに会いに行く」の元ネタの本です。

ハックルベリー・フィンの冒険〈上〉 ハックルベリー・フィンの冒険〈上〉
マーク トウェイン (1977/08)
岩波書店

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普段、職場が本に囲まれたトコなのに本全く読まない(むしろその反動で?)私がなんでこんなの話題にしたかって、アメリカ文学をホンのちょっと齧っているからな訳で。因みに、マークトウェインは【トムソーヤーの冒険】書いた人です。こっちのがメジャーだよね?


ロッケンローラーはアメリカ文学がお好き?

・熱いトタン屋根の上
テネシー・ウィリアムズ著「熱いトタン屋根の猫」

・欲望と言う名の戦車
テネシー・ウィリアムズ著「欲望と言う名の電車」

・俺たちに明日は無い
アメリカ映画「俺たちに明日はない」(67年)

・64,928-キャサディ・キャサディ
ジャック・ケルアック著「路上」より、ニール・キャサディの最後の言葉「64,928」


今パッと思いつくのはコレだけだけど。

テネシーウィリアムズは「欲望と言う名の電車」だけ読んだ、というか内容を知っていると言った方が適切ですね。。本を読まずにレポート書きました。要約だけだけど、中々面白かったです。

「欲望」という名の電車に乗って「墓場」という電車に乗り換え、「極楽」という駅に降り立った。

ここから物語は始まります。

当時のアメリカ人の思想とか背景とかも作品ににじみ出てます。
新訳なら読みやすいかもなんで興味あったら読んでみてもいいかも。

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レポート提出したの結構前だから何書いたか覚えてないや。
人に勧めておいてなんですが、私は原作読まずにミュージカルのスクリプトを読みました。
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ブラウン管の向う側
次、『ブルーハーツが聴こえない』


ドキュメント風…??

早足でブルハの歴史紹介みたいな。。当時の関係者のコメントとかブルハ好きの有名人のファンレターとか。後者は正直あんまりいらない

中身はね、面白かった。ブルハ知識皆無な自分にも解りやすかった。ライブ映像とかは部分部分で切れちゃってるから、一曲が物足りない感じするけど、一曲全部入れない代わりにかなりの数の曲が入ってるので、それはそれでいいとも思いました。

ブルハの『PAN』はまだ聴いてなかったから、マーシーボーカルの「休日」にやられました。『PAN』はブルハ名義じゃなかったから手に入れたい音源のなかで優先順位かなり下だったので衝撃です。

ナレーション無しでちゃんと聴きたいなー。

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